沿革60年の歴史

1958年(S33年)9月 株式会社西日本模型製作所として創業。各種精密模型の製作、販売を目的とする (大阪市北区芝田2丁目)。
1970年(S45年)3月 3月14日から9月13日までの183日間大阪府吹田市千里丘陵で
EXPO’70開催。
会場全体および各パビリオンなど多数の模型を製作。
1976年(S51年)9月 会社組織を改組 株式会社西日本模型を設立。以後15年間大阪市大淀区(現北区)豊崎6丁目において 建築模型、地形模型、都市開発模型から、プラント模型、機械模型、動態模型、各種展示模型、ディスプレイ、資料館展示の企画・設計・施工へと事業内容を拡大。
1987年(昭和62年)1月 長崎市近郊の時津町に長崎工場を新設し、水槽実験用大型精密模型や風洞実験用模型の製作、資料館展示模型を中心に九州地区で営業を展開。
1991年(平成3年)5月 豊崎工場が手狭になったため 近くの大阪市北区本庄西3丁目に本社工場を移転して模型製作に3D-CAD/CAM、マシニングセンターなどを導入。
1996年(平成8年)2月 長崎工場を有限会社ジーエイチエスとして分離独立。
1997年(平成9年)7月 レーザー加工機の1号機を導入 PC-LANの構築など模型製作のIT化を進める。
1998年(平成10年)1月 インターネット接続 2000年(平成12年)6月ドメイン取得。
2001年(平成13年)
4月23日
天皇・皇后両陛下が弊社制作神戸東部新都心模型を前に震災復興の説明を貝原知事(当時)より受けられる。
2011年(平成23年)12月 3Dプリンターの1号機を導入。
2012年(平成24年)12月 カラー3Dプリンターを導入。
2015年(平成27年)9月 フルカラー大型3Dプリンターを導入。
2018年(平成30年) 創業60周年
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